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明和てれび

 投稿者:木野です  投稿日:2012年 1月22日(日)21時48分53秒
返信・引用
  一応書き上げましたが、皆様のご指摘ございましたら訂正いたします。
よろしくお願いします

http://www.meiwa.tv

 

神大定期

 投稿者:木野です  投稿日:2012年 1月16日(月)00時04分44秒
返信・引用
  明和てれびの実況中継
もう少しお待ちください。
一応全部書き終えたのですが、放送コードに引っかかるかどうかを検証中です。
あと1週間ほどでアップします。

http://www.meiwa.tv

 

47回定期演奏会

 投稿者:益田メール  投稿日:2012年 1月 9日(月)20時51分17秒
返信・引用
  1月8日に第47回定期演奏会が横浜みなとみらいホールで開かれました。
プログラムは
祝典序曲(ショスタコービッチ)
地球(真島俊夫)
ディオニソスの祭(シュミット)
「魔笛」(モーツアルト)
わが祖国(スメタナ)
ローマの松(レスピーギ)
でした。
詳しくは木野君が明和テレビで詳しく実況をしてくれると思いますのでそちらに譲りますが、
祝典序曲は私が3年の時にも演奏して、当時を思い出しながら聞かせていただきました。
ディオニソスの祭はコンクールの時のほうが上手かったかな。
地球:ホルストの惑星に地球があったら、とのイメージで作ったそうで、最初の部分はホルストを意識したのが感じられました。
魔笛とモルダウは上手な演奏ではありますが、いまいちこのバンドには合わないかなって感じ。
ローマの松のクラリネットには聞き惚れました。

そこで本題に入り、この日は1959年卒業の遠山先輩から1983年卒業の井上君まで
OB17名と奥様2名が集まってくれました。

http://orange-network.com/

 

第59回全日本吹奏楽コンクール実況

 投稿者:田原清彦メール  投稿日:2011年11月11日(金)16時23分8秒
返信・引用
  皆さん遅くなりました。全国大会の実況中継をいたします。
10月29日 郷里秋田へ立ち寄り介護施設に預けてある母親を見舞った後、肌寒い朝に秋田から青森へレンタカーを走らせた。秋田、青森の県境では見事な紅葉にしばしうっとり。昼前に青森に到着したため、時間もあるしさっぱりするべくスーパー銭湯へ。使われているお湯は純温泉でかけ流し。まるで温泉旅館のようなつくりで都会のスーパー銭湯とはぜんぜん違う。さあ、会場へ向かってみるか、と思ったときに電話がぷるぷる、、。青森の八戸に在住しているA.SaxのOB高橋敦君だ。<いまから八戸をでるので会場であいましょう>、学生時代とまったく同じ懐かしい青森弁のイントネーション。そこにまた電話がぷるぷる、増田君だ。秋田からの桑原君と途中でおちあい一台の車で向かっているとのこと。桑原君が電話に出てきた。<まんず、しばらぐだしな。はやぐつぐがら青森市内でもぶらぶらしねすか?>完璧な秋田弁だ。神奈川から来ている長嶋夫妻も弘前を観光しているらしい。というわけで増田君、桑原君とつれだち青森市内のみどころを散策。いまは運行していない青函連絡船が残されていた。中学校の修学旅行で青森―函館間に乗った経験があるからおよそ48年ぶりだ。当時の修学旅行を写したセピア色の写真も飾ってあり、おーー、そうだ、そうだ、としばしノスタルジーに浸った。これぞ♪津軽海峡冬景色-♪
そのあと青森名物のねぶた館を訪問。大道具の山車の作り方などをボランティアが懇切丁寧に説明してくれる。すばらしい!このねぶた館では一般の部に出場するグラールや浜松交響吹奏楽団が一室をかり練習をしていた。地方の全国大会では現地での練習場所の確保や宿泊施設の準備に皆さん大変のようだ。そういう私もホテルを予約するのに苦労した。青森市内のぶらり旅を終え会場へ行くと出演する学生たちが忙しく楽器を運び込んでいる。昔は自分たちでレンタカーを運転して楽器を運んだが今はトラック野郎のような飾り付けをつけた楽器専用運搬車やXX大学吹奏楽団と書かれた演奏者専用のバスなど、隔世の感がある。コーヒーを飲んでいると隣の席に顔に見覚えのある人たちが腰をかけた。拝顔すると東海大学のOB会の人たちだ。東京都大会で常連の駒澤大学が3出の休みということから全国大会への出場を果たしたらしくOBの人たちは大変嬉しそうだ。入り口近くに行くと佐藤(進)君、佐藤(史)君がいる。長嶋夫妻も到着し、いよいよ会場入り。ネットで購入した入場券なので席がどこになるか不安だったが2階席の審査員席の近くだった。これはラッキーーー。ブザーがなりコンクールがいよいよ開始される。審査員の紹介が終わり会場に一層緊張感がみなぎりはじめ、この雰囲気はいつになっても変わらない。
大学部門13校の一番手は四国代表だ。各校演奏に自分なりの評価をA,B,C別にそして指揮者荷対する自分なりの評価を○、×、△に示し、公式結果を金、銀、銅と記載する。
1. 四国 高知大学 課Ⅰ 自 シンフォニアノビリッシマ
課題曲、自由曲ともに頭だしが揃わずバランスも不安定。よく知られているオリジナル曲でTubaの音程もかなりあやしい。緊張しすぎか。最近の全国大会ではめずらしくTrpのミスもあった。 指揮者 X 自評 C 結果:銅賞
2. 東京 東海大学 課Ⅴ 自 ローマの祭り
課題曲のHrの頭が揃わずTrbや金管のバランスが悪い。自由曲でも木管が少ないのに金管群が粗くがなりたててうるさい感じ。指揮者 △ 自評 B 結果:銀賞
3. 関西 近畿大学 課Ⅱ 自 地の精のバラード(レスピーギ)
課題曲のアンサンブルがすばらしい。音がまろやかで指導者の性格が出ている。自由曲は一つ前の東海大学と同じレスピーギだがここの演奏はまとまりがあり大人の演奏。
指揮者 △ 自評 A  結果 金賞
4. 東海 静岡大学 課Ⅳ 自 スペイン狂詩曲よりマラゲーニャ
3出を果たし来年はお休みのためいい結果を出したいのにステージの準備、セッティングにかなり時間がかかり客席からブーイング。課題曲演奏中、終了前にサックスの女の子がS. Sax に持ち替えた!?なんと自由曲のための準備だ。ありえない。自由曲もPercがうるさい感じ。ClaソロはB♭管からA管に代えて熱演するも?
指揮者 △ 自評 B  結果:銅賞 (学生はかなりショック)
5. 関西 龍谷大学 課Ⅲ 自 大仏と鹿
課題曲Ⅲを演奏する大学はここだけ。指揮者の音楽観が見事にでておりシャコンヌの歌い方はすばらしい。自由曲は日本作曲家酒井格氏のものではじめて聞いた。金管、木管のバランスもよく昨年よりおとなしい演奏。指揮者○ 自評 A 結果:銀賞
6. 北海道 札幌大学 課Ⅳ 自 ベルファゴール (レスピーギ)
課題曲の頭だしが揃わず南風のマーチの楽しさが伝わってこない。レスピーギの曲も音程が不安定でユニゾンもピッチがあっていない。指揮者は学生なのか素人的な棒さばきでいまいち。 指揮者 × 自評 C  結果:銅賞
7. 九州 福岡大学 課Ⅴ 自 プラハのための音楽1968より
ここも3出となり来年はお休み。課題曲はユニゾンの音程も合わず粗い作りだ。金管がうるさい。自由曲はかなり練習したらしく熱演。残念ながらPicがミスるも全体的にブラスによる演奏としては良。指揮者 △ 自評 AマイナスかB? 結果:銀賞
8. 中国 山口大学 課Ⅴ 自 科戸のじゃく巣
課題曲は残念ながら演奏自体バランスも悪く印象が悪く訴えるものが感じられない。
自由曲もへたではなくうまいがもう一歩聴衆をひきつけるものがない。指揮者 △ 自評 Bマイナス 結果: 銀賞
9. 北陸 金沢大学 課Ⅰ 自 ラッキードラゴン-第五福竜丸の記憶-
課題曲のマーチ(ライブリーアヴェニュー)をさらりと演奏し特徴や生き生き感が感じられない。自由曲ではPicと Flの音程不安定。ここも金管群がかなり大きな音を出し上手だがバランスが悪くいまいちだ。指揮者も学生のようで表現が素人っぽい。
指揮者 XX 自評 C  結果:銀賞
10.九州 福岡工業大学 課Ⅴ 自 復興
  課題曲の音程が緊張のせいかときどき上ずっていたが上手い。工業大学のせいか男女半々の構成人員で昨今女性が多くなる傾向のある吹奏楽バンドとしてはめずらしい。自由曲はHrnで若干難があったし弱音部分で粗さがあったのは惜しい。
指揮者 △自評 B 結果:金賞(学生大興奮!!)
11.東関東 神奈川大学  課Ⅴ 自 ディオニソスの祭
  課題曲ではメリハリがしっかりした演奏で特にクレッシェンド、ディミッシェンドの
幅のつけ方は特筆もの。洗練された演奏といっていい。自由曲はまさに手に汗握る雰囲気をかもし出し聴衆をぐいぐいひきつけた。神大CDのレジェンダリーに収録された演奏に次ぐ名演か。サマコンや関東大会での演奏に比べると特段の進歩。小沢先生のスコア譜めくりが曲の流れとあっていないのは気のせいか。3出で来年は休み。指揮者 ○ 自評 A 結果 金賞 (24回目の金賞!他大学の歓声に比べ神大学生は騒ぎもしない飄々とした対応で観衆は少し“??”)
12.西関東 上武大学 課Ⅱ 自 三角帽子より
  20名という少編成で登場。会場には、どうなることやら、といった空気が流れたが演奏が始まると、おっ、という雰囲気に変貌。一人一人が丁寧に必死にそして真摯に演奏をする姿にある種の感動が渦巻いた。Cl3本、 Hr, Tp, Trbがそれぞれ二本だがそれぞれの技量はかなり上。フルート、ピッコロはなくClが持ち替えて演奏したEng Hornは絶品。今回の話題となる演奏だった。
指揮者 ○ 自評 B+  結果:銀賞
13.東北 東北福祉大学 課Ⅴ 自 ニルマル・ヒルダイ
  残念ながら課題曲でTrpがあきらかなミス。しかしTrbはなかなかの好演。自由曲のシンバルは技量的に未熟。全体に曲想に応じた歌い方はかなりいい。指導者の質が高そうで今後期待できる一校か。
指揮者 ○  自評 B  結果:銀賞
コンクール終了後、廊下で小沢先生にお会いしたら<ようやく金賞をもらえたよ>と謙虚な言葉が返ってきた。先生やコーチ、そして現役と喜びを分かち合える場を期待したがその連絡もなかったのでOBは独自に祝勝会を実施。増田君が投稿した写真はそのときのもの。38年ぶりに再会した高橋君は八戸で英語教師。もうそろそろ退職が近いので英国人と結婚してイギリスのIpswitchに住んでいる娘さんのところにいくらしい。佐瀬さん(旧姓塩谷比幸子さん)とも38年ぶりか。大学に入ってからクラリネットを始めたので私にしごかれたことを昨日のように覚えているとのこと。懐かしい青春時代がよみがえり思い出は貴重な清涼剤だ。桑原君は卒業後秋田に戻り河合楽器秋田店の店長。すっかり秋田のひとになったが彼とは中学校でも後輩という関係で人生の機微を感じる。佐藤(史)も秋田の出身で今は盛岡。東北で行われた今回のコンクールによく来てくれたものだ。大間で取れたマグロの中落ちを肴にOB達は美酒と長島君が持参した昔の定期演奏会のプログラムを見ながら懐かしい話に花が咲いた。参加者:益田、長嶋夫妻、高橋(敦)、桑原、佐藤(進)、佐藤(史)、佐瀬(旧姓塩谷)、そして私の9名。二次会のカラオケバーでは即時録音されたディオニソスを全員で鑑賞。そして〆には全員で神奈川大学校歌を歌い24回目の金賞受賞の喜びに酔いしれた一夜だった。
 

(無題)

 投稿者:木野です  投稿日:2011年11月 4日(金)00時19分13秒
返信・引用
  すいません
もうひとつはここ↓
http://www.meiwa.tv/2005jindaisumcon.html
でした

http://www.meiwa.tv

 

(無題)

 投稿者:木野です  投稿日:2011年11月 4日(金)00時16分53秒
返信・引用
  山本は、私たち吹饗会の同期です。
彼との思い出はいろいろあります。
とりあえず私のhpにも時々登場してますのでご覧ください。
例えばここ↓
http://www.meiwa.tv/46jindaiteiki.html
とか ここ↓
http://www.meiwa.tv/46jindaiteiki.html
とか
「Ctrl」+「f」キーをおして「山本」と入力して探してみてくださいませ
ではまたです。

http://www.meiwa.tv

 

山本教生さん

 投稿者:井上です。  投稿日:2011年11月 3日(木)21時59分7秒
返信・引用
  益田さん、ご無沙汰しています。
おっしゃる通り、山本教生さんは、佳弘さんのことで、編曲されるときにお使いの名前だと思います。私が入部したときには、すでにいらっしゃらなかったと記憶しています。ただ、何かの機会で、何回かお会いしたことがあったように思います。年代的には、私の3、4年上の先輩方の方が詳しいかと思います。現在も全国レベルで活躍されていることは素晴らしいと思います。
 

山本教生さん

 投稿者:益田ですメール  投稿日:2011年11月 2日(水)23時08分29秒
返信・引用
  聞くところによりますと
編曲:山本教生、と 指揮:山本佳弘 は同じ人のようですね。

入学して神大吹奏楽部に入部したのですが事情により途中で退部されたとうわさで聞いておりますが正しいですか、井上君ちょっと解説していただけますでしょうか。

私の地元の友人が翌日一般の部で演奏しましたが、彼の話によっても前日の上武大学の名演は話題になっていたそうです。
 

全国大会・青森

 投稿者:益田ですメール  投稿日:2011年11月 1日(火)23時32分17秒
返信・引用
  去る10月29日、青森市文化会館で行われました全国大会に行ってきました。
久しぶりに聞く全国大会のレベルは高く、どの団体も良く練習されたあとが見られ感動しました。
しかしその中でもわが神奈川大学の演奏はぴか一で、各パートがぴったりそろって、目を見張るものがありました。
もちろん金賞でしたが、ほかに近畿大学と福岡工業大学が金賞を受賞いたしました。

そのほか印象的だったのが、上武大学でした。
ほかの学校が約60名近い人数で演奏している中cla3本、Tp2本、Tb2本、Par3人と言った
総勢20名の編成で三角帽子を聞かせてくれました。
惜しくも銀賞ではありましたが、メンバーが足りなくて困っているバンドでも
こんな演奏が出来るのだと言う目標になりました。
9月7日の井上君の投稿では山本(教生)さんが指揮と書いてありましたが、プログラムでは
編曲:山本教生、指揮:山本佳弘となっていました。

今回青森と言う場所でたくさんのOBは来ないかと思いましたが
地元八戸の高橋さん、秋田の桑原君、盛岡の佐藤君、そして埼玉から佐瀬さん、神奈川から田原会長、長島夫妻、佐藤君、そして静岡から益田の9名で旧交を温めました。

ほかにも翌日の職場・一般の部へ出場されるOBも多数青森入りをしていたと思われますが確認は出来ませんでした。
今後の皆様の活躍をお祈りいたします。
 

Re: OB会総会後の懇親会開催の案内

 投稿者:田原清彦メール  投稿日:2011年10月17日(月)08時12分41秒
返信・引用
  > No.133[元記事へ]

下記OB総会の集合写真をとりあえず掲載します。
総会、ホームカミングデー、懇親会の模様は別投稿をいたします。

OB会副会長の高橋ですさんへのお返事です。

> 16日(日)11:00より大学にてOB会総会が開催されます。
> 終了後、12時から開催される大学主催の「ホームカミングデー」に参加した後、
> 14:30から15:00開始を目安に、六角橋交差点近くにある「末廣園」にて懇親会を
> 企画しておりますので、皆様、是非ご参加ください。会費は、1000円から1500円を
> 予定しております。
> 詳細は、総会当日ご案内いたします。
 

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