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大学の部チケットについて

 投稿者:三橋英之  投稿日:2006年 7月27日(木)22時48分28秒
返信・引用
  7月10日から10月4日の消印まで有効。ただし先着優先。定員で〆切です。1度に申し込みの枚数制限なし。郵便局の普通為替か定額小為替で合計金額分を返信用封筒に80円切手を貼り宛名を書き申し込む。メモ用紙に希望部門(大学一般職場)を明記。申込先は全日本吹奏楽連盟チケット係。〒102-0075 東京都千代田区三番町24 林三番町ビル5階です。  

全国 大学の部 チケット

 投稿者:三橋英之  投稿日:2006年 7月24日(月)23時54分0秒
返信・引用
  シーズンたけなわで,連絡が遅くなり,申し訳ありません。懇親会と宿泊の手配は三橋で可能です。宇都宮といえば,作新学院の三橋にお任せください。しかし,チケットについては,個人手配になりそうです。もう少し時間をください。また,連絡します。  

(無題)

 投稿者:田原  投稿日:2006年 7月20日(木)08時28分7秒
返信・引用
  岩間さん、こんにちは、、。10月28日の全国大会の件ですが、地場で活躍している
三橋君が懇親、宿泊の手配をしてくださると聞いていますので彼からの情報をお待ちください。チケットについては昨年の大阪における全国大会には各自が吹奏楽連名にインターネットで申し込む形でした。昨年と同じ方式で吹連への各自申し込みか、まとめられるのか、まだはっきりしていません。また連絡します。なお、全国大会に先駆け10月15日(日)には神大のホームカミングデイーに合わせてOB総会を計画していますので改めて事務局よりお知らせいたします。
 

全国大会に向けて

 投稿者:S41年卒、岩間康徳です  投稿日:2006年 7月19日(水)09時49分23秒
返信・引用
  全日本吹奏楽コンクール全国大会(大学の部)が宇都宮市文化会館にて、10月28日(土)に開かれることになりましたが、OB会として、入場券(当日券なし)の手配、大会後のOBの懇親会、宿泊先等を気遣ってくれる方がいらっしゃればありがたいと思っているのですが、どなたかいらっしゃいませんでしょうか。まだ時間はタップリありますので、OB会としてもご検討よろしくお願い致します。  

サマコン

 投稿者:田原  投稿日:2006年 6月22日(木)08時20分47秒
返信・引用
  (木野君の方にも掲示板があるので両方に同じ文章を掲示します。)

木野君、早速のサマコン実況中継、楽しく読ませていただきました。私の第一印象、、木野君も感じたように課題曲演奏の位置取りと意味が難しいと思います。模範演奏ならそれに徹するのもいいのですがサマコンの意味合いをもっと前面に出して違う演出もいいのでは?年間活動の中のどういう位置にしたら神大のユニークさがでるか一緒に考えたいですね、。全体的にちょっと練習不足か、、と思ったのはわたしだけでしょうか。
科戸の鵲巣−吹奏楽のための祝典序曲⇒なかなかの名演奏
プラハ1968のための音楽⇒現代ブラスの響でさすが。
シャコンヌ ニ短調⇒このジャンルは神大ブラスといえどもやはりむずかしい。オルガンの響のような荘厳さはまだまだ。
牧神の午後への前奏曲⇒フルート、オーボエはうまいけどステージでの姿勢と顔の向きがいわゆるカメラ目線(聴衆目線)になっていて現場で聞いているものにとっては少し過剰と感じました。指揮者に投げかけた上で指揮者者の感性を通じた一体表現が欧州では一般的です。南米の個人技サッカーではなくチームサッカーとの違い?
トゥーランドット⇒主旋律のオーボエ、ファゴットのオクターブユニゾン音程がイマイチで練習不足?
神大ブラスの音の作り方はさすがですね、、金管、パーカッション、木管ともになかなかのプレーヤーをそろえていて日本でのトップクラスと感じました。あとは聴衆の心の捕まえ方、を研究するともっとすばらしい演奏会になりオーケストラにも負けない論調で各誌に書かれ名声をはくすことができると思います。ホームカミングデーでのOB総会および全国大会でお会いできる日を楽しみにしております。
 

Re: サマーコンサート。

 投稿者:益田  投稿日:2006年 6月21日(水)23時33分24秒
返信・引用
  > 行ってきました。サマーコンサート。

そろそろだなあと思っていましたが、気が付いたら終わっていました。
水野さん書き込みありがとうございます。

> おまけに画像悪いですが昨年の日本丸演奏会(神大2軍)の画像を送ります。
> もしかすると添付ミスかも。

大きくきれいな写真をありがとうございます、
皆さん画像をクリックして大きくしてご覧ください。

ところで8月にOB会の集まりはありますか?10月になりますか?
楽しみにしております。
 

サマーコンサート。

 投稿者:1975年卒、水野です  投稿日:2006年 6月21日(水)22時48分37秒
返信・引用
  行ってきました。サマーコンサート。
専門家ではないので批評など恐れ多くて出来ませんが概略を報告します。

一部は吹奏楽オリジナル、現代音楽のオンパレード。
コンクール課題曲2曲も含めて難しい曲だなと体は同化出来ず、うーん。
不協和音は苦手なんで、普通のハーモニーがいいなあ。中高生には難しいんじゃない?
だが自分たちの頃とは絶対的に違う、テクニックと一糸乱れぬリズムの刻みは実に心地よく、流石だと唸ってしまった。

2部はアレンジ物。オーボエ、フルートなどのソロを前面にテクニックのオンパレード。
最近この系統が多いですね。確かに上手だけれどあまりにも個人プレーに徹し、周りとの融合が欠けてたかも?失礼!偉そうなこと言って。自分ならプレッシャーでソロはへろへろになっちゃいますもの(笑) 今の子は度胸あるね。猛練習の賜物かな?

もうここまで技術が上がって来ると聴衆の要求も厳しくなるんですよね。
サッカーもひとりひとりの技術だけでなく、チームとしての連係が大事ですよね。
ニッポンがんばれ!1%の可能性に賭けよう!(話題が飛んじゃいました)

カキコミが少ないので賑やかしに連続してお邪魔してしまいました。スミマセン!
現役の方が読んで不快になったらごめんなさい。お許しを。
おまけに画像悪いですが昨年の日本丸演奏会(神大2軍)の画像を送ります。
もしかすると添付ミスかも。
 

赤川の偉業そして遺業。

 投稿者:1975年卒、水野です  投稿日:2006年 6月 7日(水)23時21分33秒
返信・引用
  1975年卒、田原会長の「銀四会」より一学年下「陸吹会(おかすいかい)」の水野です。
他の年度OBの中ではとても地味な学年でしたがひとつだけ自慢があります。
今は亡き赤川の成し遂げた偉業です。

OB会も変遷があって十数年前、活動が低迷していたころ、赤川は決して表には出ず、黒子に徹し、OB会再構築に向けて努力しておりました。
私も微力ながらお手伝いさせていただきましたが。

会計面や総務面、他の役員への気配り等、本当に緻密な男でした。本当に神大吹奏楽部を愛して止みませんでした。

今年七回忌を迎えます(2000年7月4日没)
三浦半島、衣笠の東漸寺に眠っております。みなさんもどうか心の片隅に記憶させてください。
私は6月18日、サマコンに行ってきます。赤川の心と共に。
 

Re: 「十四朗会」開催する

 投稿者:益田  投稿日:2006年 5月31日(水)23時21分23秒
返信・引用
  岩間先輩書き込みありがとうございます。

このOB会のHPを作っている益田です。

前回送られてきた大学通信に先輩のアメリカ自転車横断の話が載っていましたね、読ませていただきました。

>  吹奏楽部に在籍し、昭和41年に卒業した我々10名による「十四朗会」なる名前の下、過去数年に一度親睦を図ってきましたが、今年で卒業40周年を迎えるに当たり、この度5月15日「神奈川大学箱根保養所」にて再会を果たし、さらなる懇親を深めました。

ところでOB会で箱根の保養所にご宿泊されたとの事、そこのロビーに「伊豆・箱根○得オレンジ割引マップ」というのがおいてあったと思いますが気が付きましたでしょうか?

http://www.sts21.com/waribiki/1.htm
こんなものですが、これは私が仕事で作っているもので、今春、箱根のいろいろな旅館に配布に回った時に「神奈川大学箱根保養所」の看板を見つけて「OBですが」と言って置いてきたものです。

皆様も伊豆や箱根に行くときはぜひご利用ください。

http://www.sts21.com/waribiki/1.htm

 

「十四朗会」開催する

 投稿者:岩間康徳  投稿日:2006年 5月31日(水)15時50分6秒
返信・引用
   吹奏楽部に在籍し、昭和41年に卒業した我々10名による「十四朗会」なる名前の下、過去数年に一度親睦を図ってきましたが、今年で卒業40周年を迎えるに当たり、この度5月15日「神奈川大学箱根保養所」にて再会を果たし、さらなる懇親を深めました。
指揮者だった森田氏が亡くなり、現在特別会員として1名を加えた10名の内、6名の池・木村・後藤・佐竹・杉本の各氏と私が参加しました。
 ここで我々在学時の状況を簡単に紹介させて頂きます。
1年時の吹奏楽コンクールに於いては、県大会で防衛大学に敗れ、2年時に初めてその宿敵をやぶり、関東大会(宇都宮)に望み、全国大会で3位に入り、以後も2位3位と神奈川大学の名前を全国に知らしめました。夏の合宿や演奏旅行を企画・実行し、定期演奏会も第1回目(反町会館)を開くことが出来ました。2回目以降の定期演奏会は県立音楽堂で開催しました。
 立派な諸先輩や後輩により現在の神奈川大学吹奏楽部があり、親愛なる同輩にも恵まれ、この上ない誇りと喜びを感じている次第です。
次回の「十四朗会」は65歳になる3年後に開く予定になっておりますが、元気に全員でお会いしたいものです。
 下記のURLに「十四朗会」の写真と、昨年及び一昨年に先輩・後輩にお会いした写真も掲載しました。四十数年前の部員の現在です。ご覧下さい。
http://photos.yahoo.co.jp/ganma_66
 

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