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銀魂

 投稿者:夜兎族 神楽  投稿日:2009年 1月11日(日)17時41分51秒
  横浜市西区宮崎町32 曹洞宗穐葉山 萬徳寺ってところで真選組の溜まり場になってるって万事屋の一階にあるスナック「お登勢」のママが言ってたそうあるねん。

幕府の官僚で、スーパーエリート……だったのは昔のこと。リストラされて妻に逃げられてしまってからはマダオ(まるでダメなオッサン)街道をひた走る万年フリーターの長谷川泰三から聞いあるよ。
 
 

Nicolet さんへ

 投稿者:小牧清立  投稿日:2008年 9月12日(金)03時37分54秒
  はじめまして・・・小牧清立と申します。
自分自身の思いの丈をお話しいただきありがとうございます。
もし宜しかったら、メールをいただけないでしょうか?
ヨロシクお願いいたします。
 

kabun さんへ

 投稿者:小牧清立  投稿日:2008年 5月11日(日)08時30分52秒
  おはようございます。
私、小牧清立(こまき・せいりゅう)と申します。
とっても嬉しいメールをいただき心より感謝いたします。
「人としてあるべき姿」を求めておられるとのこと・・・そういう方々が1人でも多く出てこられることを願いブログを書いています。
ただ、時間的に無理な日々が続いたりして記事を書くのが疎かになっていますことをお詫びしないといけません。
このようなメールをいただきますと、自分を奮い立たせる大変良い機会を与えていただいたものと思います。
これからもどうぞ宜しくお願い致します。
 

ブログ読ませていただいています

 投稿者:kabunメール  投稿日:2008年 5月10日(土)22時37分52秒
  はじめまして
小牧様のブログに興味を持ち書籍も読ませていただきました。今年46歳 仕事をやっているとそれなりに立場も変わりそれと同時に視点も変わってきます。使われる立場から使う立場 貰う立場から支払う立場 社会的には地位が上がったと言われるかもしれませんが人間としては変わらない嫌な自分が見え隠れします。玉葱の皮をめくるがごとくある状況下では出てこなくなった嫌な自身が 別の状況下で出てくる嫌な自分に辟易し”まず人としてあるべき姿”を求めたとき出会えたのが小牧様のブログでした。はっと立ち止まり どうしていいかわからない自分の迷いを解くヒントがちりばめてあります。小牧様の求める道はすばらしいとおもいます。これからも良きブログの発行を願います。
                           大阪府 八尾市
 

kenさんへ

 投稿者:小牧清立  投稿日:2008年 1月30日(水)17時16分25秒
  まずは、メールいただきましたことにお礼を申し上げます。
私が、何故本薫寺を退転せざるを得なかったのかの理由の1つに、ブログの最初にその理由等を簡潔に書いています。
それだけでは、もちろん理由として説明不足だと思います。
ブログを読んでいただいた後、理由を詳しく聞きたい・・・と言われるのであればメールにてお願い出来ますでしょうか?
 

質問です

 投稿者:ken  投稿日:2008年 1月30日(水)15時13分39秒
  私は、本薫寺の信者です。今小牧お講師のブログを拝見しました。本薫寺と同じ御経歌のようですが、ずばり、質問させていただきます。
何故、本薫寺を退転されたのでしょうか?本薫寺は間違えた信心なのでしょうかあ?御導師様も間違われているのでしょうか?
私は、本薫寺のご信心で御利益をいただきました。今も確かな御法様だと心えています。ですが、お講師様達の退転にしても、今の鹿児島のご信心にしても、間違った方向に向いている。と、御導師様が一生懸命折伏されています。
教えてください。何がちがうのでしょう。
 

外国からさんへ

 投稿者:小牧清立  投稿日:2007年12月17日(月)00時30分49秒
  コメントいただきありがとうございました。
あなたのお父さんを思う気持ちは十分伝わったと思いますよ・・・
亡くなっても魂は生き続けているのですから、あなたが充実した日々を送ることによってお父さんは喜ばれる筈ですから・・・
 

親の死に目に間に合わなかった

 投稿者:外国から  投稿日:2007年12月15日(土)17時07分29秒
  今年2月に何度も医者から「いつ逝ってもおかしくありません」と言われていた80歳の父が亡くなりました。 そう言われたのが10回以上で、アメリカに住む身としては何回も休暇を取るわけにもいかず、夏と冬には顔を見に帰省していました。それが今年の2月から熱が出る頻度が増え、自分でも「危ないかも」と思っていたにもかかわらず、3月の休暇まで待つことにした矢先に、父は病院で一人で亡くなりました。私に会いたいと言っていたというのを聞いて、父のことを思いだすたびに、涙がとまりません。あまりの辛さに11年間勤めた会社も辞職しました。会社に早く休暇願いを出さなかった自分の情けなさもあり、本当に辛く、生きているのも無駄だと、毎日落ち込んでいます。何をしても楽しくないし、父はもう戻ってこないと思うとどうしていいかわかりません。このままでは自分も病気になりそうです。  

ゆきこさんへ

 投稿者:小牧清立  投稿日:2007年 8月16日(木)05時05分51秒
  コメントをいただきありがとうございました。
そうですか・・ブログをお読みいただいているのですね。
本当にありがとうございます!
これからもお気軽にお出でください。
そして気が向かれたらいつでもお話はさせていただきますから・・・
 

はじめまして

 投稿者:ゆきこ  投稿日:2007年 8月13日(月)02時58分26秒
  ブログを拝見させて頂きました。
2006年12月まで読むことができました。
何かを感じるのですが、何かは分りません。
悩みはありますが、まだどう話せばいいのか分かりません。
少しずつ読んでいきたい、お話ができれば・・そう思っています。
記念として と言ったらおかしいですが、こちらにコメントさせて頂きました。
よろしくお願いいたします。
 

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