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質問への回答

 投稿者:先生より  投稿日:2009年 2月27日(金)11時09分24秒
  ①市場シェアの部分で中小企業のデータを出したほうがいいのですか?

②損保ジャパンのROEのマイナスの部分は株式相場の大幅下落を受けた保有株式の評価損について、減損処理を行ったとありました。この説明で大丈夫ですか?

③業界2位になったのは4社合併による結果で、商品等の影響ではなかったので合併による成長という説明でいいですか?

解答・・・・・・
①市場占有率はp.3の図表2のことを指していると思われるが、上位7社への集中度が高いことを示してあるので、これで十分です。

②評価損を計上したことについての情報出所を脚注に記しておけば、説明の根拠にはなるでしょう(厳密にいえば、状況に大きな違いがあったと考えにくい他社、特に東京海上がこのとき評価損をださなかったのはなぜかが気になるところではありますが、これについてはいいでしょう)。

③合併による「成長」という表現はおかしいように思います。合併前との比較が行われているわけでもないし、合併後に、合併の成果が大きくて他社を引き離した(トップに迫った)というような説明があるなら、「合併による成長」という表現が適切かも知れません。

さて、もう2点ほど指摘。
「はじめに」の最初の段落、文字1字下げが守られていません。
それから経営課題。合併による効果として、合併前の4社の経営資源が重複していることから、もっとコスト削減ができるはず、というような議論が必要になるはずなのだけれど、十分にできていません。教科書的な「合併のメリット」を十分に理解して、経営改善策につなげる提言をひとつ付け加えると、なんとか形になると思います。あと少し、頑張ってください。
 
 

続きです

 投稿者:相藤裕志  投稿日:2008年 4月 5日(土)17時11分51秒
  Ⅲ.財務分析
  これもまだROEを出したり比較したりはしていません。

 見られてわかるようにまだ前期ですべきところまでさえも終わっていないので今年は早めに進めていこうと思っています。
 

現在の状況です

 投稿者:相藤裕志  投稿日:2008年 4月 5日(土)17時05分37秒
  Ⅰ.保険業界の現状と問題点
  まだ10個も見つけ出しておらず、参考文献もまだ足りないのでまた集めようと思っています。
                                         Ⅱ.調査企業
  主たる調査企業:損保ジャパンとライバル会社にあたる東京海上を調べようと思います。
 まだそれぞれの特徴は調べていません。
 

不払い問題だけではダメ

 投稿者:先生より  投稿日:2008年 3月30日(日)22時38分48秒
  卒レポの当初計画から、1年が経過しました。不払い問題が解決したわけではありませんが、損保業界が抱えているのは不払い問題だけではありません。しかも、抱えている問題には、解決すべき優先順位があるはずで、現在、もはや「不払い問題が最優先課題」ではない企業もあるはずです。

ということで、過去の計画通りはいけないのですが、あまり私がうるさくいうと、進捗状況が書きこめないと思うので、第一段階としては、現在の状況を率直に書き込むだけでかまいません。
 

遅くなってすいません

 投稿者:相藤 裕志  投稿日:2007年 5月28日(月)20時15分18秒
  新聞記事ですが2ヶ月分程集めました。そして、損保業界の不払い問題をテーマにしようと思います。

 4月7日 日経新聞「大手損保 支払い査定を本社集約」
 4月14日 日経新聞「損保10社が改善計画」
 5月9日 日経新聞「支払部門を増加」

まだ読んでいない新聞があるので急いで処理します。
 

記事不足

 投稿者:先生より  投稿日:2007年 4月15日(日)23時21分31秒
   少なくとも,生損保が抱えている問題点を把握するには,その程度の記事収集では卒レポは完成できません。過去3ヶ月の新聞記事をこまめに集めること。  

保険業界といっても

 投稿者:先生より  投稿日:2007年 4月 1日(日)01時43分17秒
   生保と損保とでは全然内容が違いますよ。特に,生保はほとんど上場してないので,ゼミの主旨である「上場企業中心の分析」はできない可能性があります。そもそも十分な情報が入手できないかも知れません。

 損保も不払い問題が報じられているので,同じ問題意識のもとでレポートを作成することは可能です。
 

卒論計画書

 投稿者:相藤 裕志  投稿日:2007年 1月31日(水)17時15分46秒
  保険業界について
1理由:2006年も支払うべき保険料の不払い問題で揺れ引責辞任にまで発展した保険業界。さらに、郵政民営化によって民間最大手の生命保険会社をはるかに超える規模の巨大生命保険会社が誕生する。それによって起こる国内と外資系の動向について調べたいと思います。


2参考文献:「今がわかる業界地図」 成美堂出版
      「図解わかる生命保険」 新星出版社 著者 椎野登貴子

3関連記事: 日経ビジネス 総力編集 徹底予測2007 P100
       週刊ダイヤモンド 新春号 P16、P17
 

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