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2018年10月27日に行われた全日本吹奏楽コンクール大学の部

 投稿者:田原清彦  投稿日:2018年12月23日(日)08時13分17秒
返信・引用
  2018年10月27日(土)快晴の空のもと、あましんアルカイックホールで全日本吹奏楽コンクール大学の部が開催されましたのでその時の様子と個人的な感想を以下の通り記させていただきます。諸事情がありまして少し遅くなりましたが個人的な感想をです。神奈川大学吹奏楽部はもし金賞を受賞すると大学最多の30個目の金賞ですので不安と期待をこめた尼崎訪問でした。
2018年10月27日(土)あましんアルカイックホール
1.東関東代表 神奈川大学吹奏楽部
課題曲Ⅴ 自由曲 3つの交響的素描”海“より
コンクールにおいては一番で出演する団体の評価は他出演団体と比較ができないので大変難しい。ステージ配置は一番目なのでゆっくりと整然と準備され緊張気味の演奏者の顔が印象的。課題曲は東関東大会の時よりも洗練され素晴らしい演奏。自由曲ではTrpが少し緊張気味だったが各楽器群の音色ブレンド力、一体となった表現力とピッチの揃え方は秀逸。吹奏楽によるドビュッシーの演奏はかなり難しいもののホルンをはじめ練習の成果がいかんなく発揮された。全日本レベルになると演奏者の自己満足より聴衆に感動を与えた演奏かどうかが金賞受賞のカギと思われる。
評価 A+  審査結果 金賞

2.四国代表 四国大学吹奏楽部
課題曲 Ⅱ 自由曲 サン・サーンス 交響曲3番の主題による交響的変容
課題曲の頭だしが少しずれて残念。27-28名の小編成のせいか一人ひとりが必死に演奏している感がありブレンドしていない。自由曲ではHrnのピッチが悪く惜しい!主旋律と裏のバランスが微妙に雑な感じ。
評価C 審査結果 銅賞

3.北海道代表 北海道教育大学函館校吹奏楽団
課題曲 Ⅲ  自由曲 メトセラⅡ打楽器群と吹奏楽のために
課題曲のワルツ感は難しい。パートごと、金管、木管群、それぞれのワルツ一体感が少し足りなくて残念。自由曲では打楽器群が大活躍。打楽器群の素晴らしい演奏で盛り上がった。コンクールではなく演奏会でもう一度聴きたい曲。
評価 B 審査結果 銀賞
4.東京代表 創価大学パイオニア吹奏楽団
課題曲Ⅲ 自由曲 ピース、ピースと鳥たちは歌う
同じ課題曲の前の団体と比較するとワルツの一体感で秀逸。バンド全体が一つの楽器のように揺れ動いていた。指揮者の高度な技術を感じる。自由曲でも楽器群のブレンド感、ピッチの緻密さは素晴らしい。吹奏楽でよくみられる打楽器、金管のうるささも感じられず素晴らしい演奏。
評価 A++ 審査結果 金賞
5.東海代表 静岡大学吹奏楽団
課題曲Ⅴ 自由曲 第12旋法によるメタモルフォーゼ
課題曲は無難な演奏。真面目に毎年いい演奏をする団体で大変上手なのだが聴衆の心をつかむ表現力が課題か?課題曲よりも自由曲に練習を重ねたのではないかと思うぐらい自由曲では素晴らしい演奏を披露した。
評価B 審査結果 銀賞
6.東北代表 東北福祉大学吹奏楽部
課題曲Ⅴ 自由曲 トリエン・エムファシス
課題曲では金管群が強すぎてバランスが崩れていた。自由曲でもパートごとにピッチが合わず、打楽器群が加わるフォルテシモではあまりにも鳴らしすぎの感あり。ブレンド力、一体感があればもう一歩上に行ける団体。
評価 C  審査結果 銅賞
7.関西代表 近畿大学吹奏楽部
課題曲 Ⅴ 自由曲 交響曲4番より
課題曲ではもう少し抑揚がほしかったけど大変素晴らしい演奏だった。自由曲では少し奇抜で若干うるさい印象を持ちました。聴衆への訴え力で今一歩の精密さがあれば完璧な金賞。評価 A-  審査結果 金賞

8.西関東代表 文教大学吹奏楽部
課題曲 Ⅴ 自由曲 天雷无妄
いつもの佐川節ではないかなり強めのフォルテシモが出ていたが弱奏とうたい方が上手な団体でまとまりのある素晴らしい演奏。細部まで練習しつくした感があったが例年に比べ少々まじめ感が強く、正直に言うと あれ??という感じだがレベルはたいへん高かった。
評価 A 審査結果 金賞

9. 東京代表 東海大学吹奏楽研究会
課題曲Ⅴ 自由曲 トリトンエムファシス
昨今素晴らしい成長を見せる実力派の大学。指導者に恵まれて演奏の質が毎年向上しており今回の課題曲は秀逸な演奏。自由曲では少し鳴らしすぎの感があるもののある意味では吹奏楽の魅力を引き出す演奏ともいえる。
評価A 審査結果 金賞
10.九州代表 福岡工業大学吹奏楽団
課題曲Ⅴ 自由曲 火の鳥より
課題曲では前の団体との比較となり訴求力では若干差がつけられたか?自由曲はよく知られたストラヴィンスキーの曲。Oboeの一部演奏がミスに聞こえたがこちらの錯覚か??
評価 B  審査結果 銀賞
11.九州代表 活水女子吹奏楽部
課題曲Ⅳ 自由曲 富士山―北斎の版画に触発されて
課題曲の頭出しが少しそろわず残念!シンバルの演奏方法で今一歩工夫が必要か?自由曲は真島作品で何度も聞いていたせいかパートごとの演奏の質を上げるとよい結果になっていたと思う。パートごとのコーチがいるのかどうか疑問に感じた。(特にパーカッション群)
評価 C  審査結果 銀賞
12.中国代表 山口大学文化会吹奏楽部
課題曲Ⅲ 自由曲 バッハの名による幻想曲とフーガ
演奏前のビブラフォン故障は不運。Timpaniのピッチも?打楽器群の張りが弱いせいか、またスネアのスナップがないせいか違和感を感じた。自由曲でも木管群のピッチが不安定で完成度の点では残念だった。
評価 C 審査結果  銅賞
13.北陸代表 富山大学吹奏楽団
課題曲Ⅳ 自由曲 昆揚の漣
練習を重ねているのはわかるがすこし雑な感じを受けた。
自由曲においては作品全体の山はどこなのか、を追求したらもっと聴衆を引きつけられる演奏にあると思われる。上手な演奏であるのは間違いないが金賞になるか、銀賞になるのか、の境目を考えさせられる団体であった。
評価 B 審査結果 銀賞
総合コメント:コンクール、特に大学の部においての印象としては高校生とは違う大人の演奏とはどのようなものか、またそれをどのように作り上げるのか、作品を通じてどのような感動を与えるのかを、幾度となく考えさせられる大学の部のコンクールである。
 

2018年東関東大会

 投稿者:田原清彦  投稿日:2018年 9月24日(月)08時46分39秒
返信・引用
  9月23日に宇都宮で開催された東関東大会に行ってきました。
大学の部の講評は以下の通りです。各大学の課題曲、自由曲は添付PDFをご覧ください。
1.秀明大学(千葉)私的評価B 結果;銅賞
まだまだ練習が必要な演奏。和太鼓を使った自由曲でしたがま全体のとまり不足。
2.茨城大学(茨城)私的評価B 結果;銀賞
課題曲の頭出しが揃わずメリハリも?マーチのテンポ感が打楽器と管楽器群が不ぞろい。
自由曲ではホルン残念。
3.北里大学(神奈川)私的評価B, 結果;銅賞
課題曲のフォルテシモでバランスが崩れる。打楽器のクレッシェンドが楽器群の間で不ぞろい。
FL,OBのピッチが不安定さがきになった。自由曲ではやはり相当な音量でうるさい感覚が残る。
4.千葉大学(千葉)私的評価B- 結果;金賞
課題曲では全体の作り方に疑問。自由曲でもFLとPicのピッチが合わず気になった。指揮法には疑問!!
最初から最後までまるでメトロノームのように同じ身振りふり幅には閉口したが金賞の結果に学生たちが大歓声!指揮者の実力は生演奏ではかなりの割合を占める。
5.白鴎大学(栃木) 詩的評価C 結果;銅賞
ホルンのピッチが合わず残念な演奏。29名の小編成のためやはり音楽に無理がある。
6.常磐大学(茨城) 詩的評価B  結果;銀賞
ここも29人の小編成。指揮者の必死感は伝わってくるがやはりディミニエンドや抑揚感ではいまいち。
Claは4本のみで木管不足のため、バランスが悪い。
7.神奈川大学(神奈川) 詩的評価 A+  結果;金賞(代表権獲得)
課題曲Vは神大のみ。かなりレベルが高い。県大会でもそうだったが課題曲終了約5秒ぐらいで自由曲を開始。時間の関係なのか少し違和感が残る。(演奏終了の時間は長島君によると残15秒とやはり厳しい)ドビュッシー海の演奏はTrpをはじめCla,Ob,低音部、Hornなどすばらしい。木管、金管、パーカッションのバランスは抜群の神大サウンド。全体の作り方は秀逸だが抑揚面(うねり)についてはもっと大胆さがあってもいいのではないかと案じた。全国大会で30回目の金賞受賞を期待します。

コンクール全般に感じますが指導者や指揮者の指揮法については吹奏楽界全体でレベルアップを図る
活動があってもよいのではないか、と感じます。
 

プログラム

 投稿者:田原  投稿日:2018年 9月13日(木)05時54分32秒
返信・引用
  大学の部プログラム
 

吹奏楽コンクール東京都大会

 投稿者:田原清彦  投稿日:2018年 9月 9日(日)21時08分50秒
返信・引用
  本日9月9日(土)、東京都吹奏楽コンクール大学の部が府中の森芸術劇場で開催されたので行ってきました。朝一番に並んで大学の部(含む小学校の部)及び高校の部(前半、後半)すべてを手に入れたので今日は一日中吹奏楽づけの一日でした。添付のプログラムコピーの通り大学の部を独自の感覚で寸評しますのでご参考まで。課題曲、自由曲は添付ファイルをご覧ください。
1.専修大学
課題曲のディミニエンド、クレッシェンドの作り方がまだあいまいで山がどこかよくわからなかった。自由曲ではパーカッションが全体的に強すぎて金管群も負けじとうるさい演奏になっていた。ピアニシモが少し苦手な印象。
自己採点:B  結果: 銀賞
2.明星大学
課題曲の頭出しがそろわず残念!ディクレッシェンドの奏法が少し雑。自由曲でもフレーズの終わりのまとめ方や頭出しが雑で残念。
自己評価:C 結果:銀賞
3.中央大学
課題曲はなかなかまとまっていた。自由曲はやはりアインザッツがそろわず少し粗い感じがした。
自己評価:B-  結果:銅賞
4.明治学院
課題曲:ホルン少し残念な演奏。フォルテになるとバランスが崩れハーモニーも少し崩れてしまっていた。もう少し弱音部分やディミ二エンドの演奏方法を研究したほうが良いと思う。
自己評価: B-   結果: 銅賞
5.創価大学
課題曲のワルツの揺れ方は抜群にうまかった。揺れているのに各パートの一体感が全く崩れない。本日の課題曲 Ⅲ では秀逸でベストな演奏。自由曲でもしっかりとした音楽性を追求する演奏でうるさくもなくハーモニーも完全。加えてソロ演奏者のレベルも高かった。聴衆の心をわしづかみにした名演と思った。 自己評価:A+  結果:金賞 (東京都代表)
6.立正大学
偶然一校前の創価大学と課題曲が同じで比べる結果となってしまった。ワルツ特有の揺れ感覚がパート間で違うため違和感を感じた。いわゆるワルツ感がパートごとに違う状態。自由曲では少し練習不足なのではないかと思った。特に金管群が少し粗かった。自己評価:B+  結果 :金賞
7.東海大学
課題曲は音量も大きくまとめてクレッシェンド、デクレッシェンドも大胆。強い音から急激にピアニシモに落とすところをもっとまとめるとかなり音楽性が上がる。自由曲頭出しで少しずれたが全体的にまとまっていた。うねりを感じるような抑揚感やためなどがあると素晴らしい。
自己評価: A+, 結果: 金賞 (東京都代表)
8.駒澤大学
プログラムでは35名となっているが実際は28名ぐらいになっていた。かつての名門校がどうしたのか、と心配になる演奏であった。課題曲の頭出しもそろわず指揮者の力量も問われる。自由曲では随所に良いところも感じられたがなにせ人数が少なく音楽の奥深さにおいては不利。
自己評価: B- 結果:銀賞

失礼な表現があると思いますがあくまでも私自身の勝手な感想ですのでご容赦ください。
さあ、いよいよ東関東は9月23日です。

 

北海道高校A代表!遠軽高校

 投稿者:山本行弘  投稿日:2018年 8月31日(金)20時03分52秒
返信・引用 編集済
  OBの渋川さんが、校長を勤める遠軽高校が12年ぶりの全道代表をとりました。
渋川さんは、皆様ご存知の通り、札幌白石高校を引き継ぎ、全日本常連され、その手腕は評判でした。
今回、管理職としての赴任ですが、一年前からの活動の活発化から!近いうちとは感じておりました。
本当におめでとうございました。

 

2018年吹奏楽コンクール、神奈川県大会

 投稿者:田原清彦  投稿日:2018年 8月12日(日)18時37分12秒
返信・引用
  本日神奈川県大会に行ってきたので感想を記します。
まず会場ですがいつもの川崎教育文化会館ではなくそのちょうど斜め前につくられたカルッツ川崎で行われました。完成してまだ2年ほどの新しい会場でしたが3階席までありステージも広めに使える会場です。ただしコンクールのアナウンスでは女性アナウンサーの声がマイクに乗る声ではなく音われというか、ハウリングを起こしているようなワーんわーんと響くアナウンスで内容が大変聞き取りにくく一考を要すると感じました。また入場は客席から向かって左手、つまり下手から入場するのはいつもと同じでしたが演奏が終わって退場するときはふつう向かって右側、つまり上手に退場していくのが普通ですが、今回は演奏終了後、大型楽器は上手に、演奏者の半分ぐらいは下手に下がる手配(いわゆる逆走?)をしていて次の演奏団体の入場とはちあう場面もあり違和感を感じました。さて演奏の内容に移りましょう。神奈川県の大学の部では8校が加盟しており本日の県大会への出演校は5校でした。
1.フェリス女学院 課題曲Ⅱ 吹奏楽のためのアンティフォナ
メンバー数は13名でかわいそうと思うぐらいの編成でした。一人一人は大変上手な技量があるのでアンサンブルコンクールで力を発揮してほしいと思いました。トランペット、ホルン、ユーフォ、バスドラムもないため重厚感は全く感じられませんでしたが続けている、ということに敬意を表します。
2.神奈川大学吹奏楽部 課題曲Ⅴ 3つの交響的素描組曲海より風と海との対話
課題曲の最終音(Tutti)のあと、その余韻がまだ残る数秒間のあとにすぐ自由曲を開始していたことに違和感を感じました。Over timeの危険性があるのかどうか疑問を感じましたし、課題曲の曲想のあとにすぐドビュッシーなので曲の色の違いが感じられず、あれっと感じました。自由曲は数回コンクールで演奏しており聞きなれていますが今日の演奏はまだ波のうねりとか聴衆をひきつける何かが足りない状態です。これからの全国へ向けての課題と思います。ただしTrp, Flute,Cla, Hrnは秀逸な演奏でした。
3.北里大学吹奏楽団 課題曲Ⅲ レミゼラブルより
個人的な感想ではBクラスの演奏でした。全体の作り方でクレッシェンドやデクレッシェンドがバラバラで全体に難がまだあります。ピッチやバランスも崩れるところがありましたが2校が東関東に行けるそうなので北里が2校目かなと感じました。
4.明治大学生田校舎吹奏楽団 課題曲Ⅳ ミス・サイゴン
学生指揮者式のようでまだまだメトロノーム的な指揮でまだまだ技量を磨く必要があります。ピッチもくずれるところも多く頭出しもそろわないなど、全体的に粗い感じです。
5.文教大学湘南校舎吹奏楽部 課題曲Ⅲ ドリーム・ダスト・イン・ザ・ダーク
このバンドも総勢22名の編成でHrnはなくTrpも1名だけで曲の重厚感やひきつけ方に難がありました。全体のバランスを考えてコンバートを考えるなど22名でもベストな形、もっと響きが良くなるバランスを考えるといいと思います。

明日の朝日新聞で最終結果が発表されると思いますが神奈川大学が東関東大会に推薦されるのは間違いないと思います。東関東大会は9月23日に宇都宮で開催されますがチケットは9月15日(土)10時から発売開始です。


 

パンチャス氏との奇妙な再会

 投稿者:青木日出男  投稿日:2018年 6月 7日(木)12時58分26秒
返信・引用
  ここ数年、神奈川大学吹奏楽部のサマーコンサートを聴きに来ておりますが、
今年は息子が受験ということで、私ひとりで来ましたので、
初めて、OB会の酒席に参加させていただきました。

並み居る大先輩方を前に、久々に緊張しましたが、
先輩方はざっくばらんに、演奏の感想や評価をされていたので、
とてもリラックスして美味しいお酒を飲ませていただきました。

皆さんの、音楽に対する真摯な姿勢には、本当に勇気づけられ、頼もしく思いました。

サマーコンサートの実況中継は、田原会長、木野さんが書かれると思うので、
私は、今となっては懐かしいトラウマ、
サマーコンサートでいつも演奏されるスーザの「星条旗よ永遠慣れ」に纏わる
エピソードを書いてみたいと思います。

私達一年生が神奈川大学吹奏楽部に入部して間もない頃(1975年)の、
卓越したアメリカのバンド、『ニューアーク・ハイスクールバンド』との交流です。

ニューアーク・ハイスクールバンドを思い出すと、
当時の部長でいらした三年生の桑原先輩の顔が浮かんできます。
実は、このバンドのリーダーとは、その後、奇妙な再会をしました。

書き出してみると、とても長くなってしまいましたので、
多少なりとも読みやすくなればと思い、
次のサイトで書きましたので、続きはそちらでお読みいただければ幸いです。
http://www.a-cordes.com/blank
 

Kyu-Ryo

 投稿者:益田  投稿日:2018年 5月10日(木)20時00分35秒
返信・引用
  私のところにはまだ送られて来ませんが、今WEBで読みました。
33ページです。
しつこくやらなくてはならないんですね、
指示したところを忘れないでしつこくチェックする指導者もすばらしい。

http://www.kanagawa-u.ac.jp/kyuryokai/magazine/detail/pdf/kaishi67.pdf

 

Kyu-Ryo(宮陵)読みましたか?

 投稿者:1975年卒水野  投稿日:2018年 5月10日(木)15時56分49秒
返信・引用
  いつもはほとんど到着しても読まないんですが最近暇つぶしで(笑)
読んだところ吹奏楽部のページでコーチ本田百花さん投稿の記事を
発見、興味深く読ませていただきました。
小澤先生の偉大さを知らない世代なので疑問が解決されたような。
10月のOB総会のお写真も掲載されていて自分は不参加でしたが
吹奏楽部OB会の存在感が流石の号でした。
 

演奏会のご案内(追記)

 投稿者:千葉 喜玄メール  投稿日:2018年 5月 6日(日)14時55分9秒
返信・引用
  先ほどの案内で入場無料と楽団のURLの記入を忘れていましたので追加します。

http://sazanka-citywinds.net/index.html

 

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